2013年08月06日

キャンプから災害時まで。運ぶために生まれた自転車【非常品常備品あれこれ】

折りたたみ自転車というのがみそです。

お勧めはパンクしにくいタイヤのOB1-121かな。
変速機が無いのでそこは要注意。


ビーズ株式会社

キャンプから災害時まで。
「運ぶために生まれた自転車」を発売。

OB1-117:キャンプにおすすめ

ビーズ株式会社は、 弊社アウトドアブランドDOPPELGANGER OUTDOOR(ドッペルギャンガーアウトドア)より、キャンプや災害時で活躍する「運べる」をコンセプトとした3 種類の折りたたみアウトドア自転車を発売します。

今回弊社から発売する3 種類のアウトドア自転車の特徴は、2 つの大型カゴ、1 つの荷台を装備し大容量の荷物を「運べる」ことをコンセプトとし、また、コンパクトに折りたたみでき車で自転車自体を持ち出すことも可能です。

なぜこのような自転車が必要なのか?
キャンプに出かけて、まず最初に困ることが駐車場からテントを張る場所までの移動です。
車が乗り入れできない場所へは、大きな荷物を抱えながら往復する必要があります。
このアウトドア自転車を車に積んでおけば、一気に大荷物を運ぶことができます。
また、災害時においては、交通機関が麻痺し、ガソリンが不足することで車が使えず、自転車が移動手段として重要な役割を果たします。
飲料水や持ち出し品など、重く、大型な物資を運ぶ際に活躍します。

OB1-118、OB1-119、OB1-120:街乗りにおすすめ




また、カゴ、荷台は取り外しができ、6パターンの組み合わせが可能。
街中で乗車する場合は通常の自転車として使用できます。
災害用モデルに関しては、レスパンクタイヤ(パンクしにくいタイヤ)や電池なしで発電できるダイナモライト、大型の荷物を固定するための荷物ベルトが付属し、災害時に求められる装備を採用しています。

OB1-121:災害防災におすすめ


SankeiBiz【2013.8.6 08:07】
 ⇒ キャンプから災害時まで。「運ぶために生まれた自転車」を発売 から



posted by お届け太郎 at 12:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 便利品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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